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幻冬舎Gold Online 連載【第二回目】「遺言書」を残したほうがいいのは、どのような人なのか?

2019/04/11


連載 『家族間のもめごとゼロ!民法改正を活用した円満相続の進め方』

幻冬舎ゴールドオンラインに紹介されました。

2回目 「遺言書」を残したほうがいいのは、どのような人なのか?

<遺言を残した方がよいケース>
〇自分の境遇 【独身・配偶者・子なし】【離婚・再婚】【異父母兄弟】
〇家族関係 【疎遠・不仲】【同居・介護】【内縁・認知】【行方不明】【代襲相続人】
〇財産の内容 【不動産がある】【不動産が分けにくい】【同族会社】【家業】
〇特別な思い 【寄与】【世話】【争い回避】【跡継ぎ】【援助】【遺贈】【寄付】

次のような項目に該当する場合は遺言書を用意しましょう。
☑独身 独身で子どももなく、親か兄弟姉妹が相続人になる
☑子がいない 結婚しているが子どもがなく、配偶者と親か兄弟姉妹が相続人になる
☑相続人がいない 独身で子どもがなく親も兄弟姉妹もいない
☑再婚、認知 先妻、先夫の子どもと後妻、後夫の子ども、認知した子どもがいる
☑代襲相続人 子どもや兄弟姉妹が先に亡くなり、代襲相続人がいる
☑不仲 家族間ですでに争いを抱えていたり、対立している状況がある
☑行方不明、海外在住 相続人が行方不明の場合や海外在住で手続きが複雑になる
☑贈与 すでに贈与した財産を明確にしておきたい
☑寄与 介護や事業に寄与してくれた相続人がいる
☑使用貸借、同居 相続人が同居したり使用貸借している不動産がある
☑遺産分割 相続人に特定の財産を与えたい場合や与えたくない場合
☑援助 援助が必要な相続人に財産を多く与えたい
☑事業後継者 同族会社や個人事業者で、後継者に財産を与えたい
☑遺贈 相続権のない孫や嫁、兄弟姉妹、第三者に遺産を与えたい
☑寄付 お寺、教会、公共団体等に寄付する

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