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【お・も・い・や・り相続】「相続の全体像」家族で取り組む『相続プラン』が必要になる

2019/08/09


【相続の全体像】家族で取り組む「相続プラン」が必要になる
~感情面、経済面に配慮した「相続プラン」でコミュニケーションを~

●相続を「家族の絆が深まる機会」にしよう もめると一生後悔が残る

資産家でなくても、相続は誰でも経験しなければならないことです。だからこそ財産を残す人の考えひとつで、家族が幸せになれる財産となり、メリットを生むこともあれば、逆に負担になり、分けられない負の財産でデメリットにもなります。「家族の絆が深まる機会」になることもあれば、分割でもめてしまい「一生許さない絶縁のきっかけ」になることもあるため、相続人間で話し合いがつかず、調停、裁判をするようなことにならないよう、いまから生前対策に取り組みましょう。

●相続プランを作り対策に取り組もう 生前に感情面、経済面の配慮をしよう

相続では家族間の争いなどの「感情面」と、相続税などの「経済面」の課題があります。 誰しも「残された家族が幸せになってほしい」という願いをお持ちで、財産が残ることで、生活にゆとりを持つことができたり、将来の不安を解消することにもつながります。税金の負担を軽減し、維持しやすい財産を残すことは、配偶者や子どもたちにとっても幸福なことです。
そのためには、財産を持つ人が生前に「相続プラン」を作って配慮をしておく必要があると言えます。認知症などになる前に対策に取り組みましょう。

●「相続プラン」で情報をオープンに

相続がうまくいくか否かは、相続人の信頼関係によるところが大きいため、隠しごとがなく話し合える関係を保つことが大切です。「相続プラン」で情報をオープンにして、家族のコミュニケーションを取りながら、家族の信頼関係を保ちましょう。

弊社では様々なプランをご用意しております。
お気軽にお問い合わせください。

 

 

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