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【相続相談Q&A】配偶者居住権が設定された建物の固定資産税は、誰が負担するの?

2019/07/02


配偶者居住権が設定された居住建物の固定資産税は誰が負担することになりますか?

 

固定資産税の納税義務者は、原則として固定資産の所有者とされており、
配偶者居住権が設定されている場合であっても、居住建物の所有者が納税義務者になるものと考えられます。

もっとも、改正法においては、居住建物の通常の必要費に当たると考えられます。
したがって、居住建物の所有者は、固定資産税を納付した場合には、配偶者に対して求償することができると考えられます。

 

 

 

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