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夢相続と代表曽根の「相続」に関する書籍

大増税時代の遺言と節税対策

相続はふつうの家庭が一番もめる

著者 曽根恵子
公認不動産コンサルティングマスター
相続対策専門士
相続コーディネーター
株式会社夢相続 代表取締役
発行所 株式会社PHP研究所
サイズ 17.2 x 10.5 x 1cm
ページ数 203ページ
発行日 2013/12/27 第1版第1刷
価格 821円

相続問題は、みんな平等に訪れる
財産が多くても少なくても、もめるときはもめる


相続で争う人が増えているといっても、まだ、
「財産が多い人がもめている」と受け止めている人が多いのではないでしょうか。

ところが、私どもが受ける相続相談の内容を分析してみると、
財産が多いからもめるのではなく、むしろ、
「財産はそんなに多くないのに、分けられないからもめてしまう」場合が圧倒的に多い

とわかりました。

家督相続の時代と違い、現在の相続は平等相続といわれているように、相続人にはみな権利があります。
これからはますます増税になり、個人財産が課税の対象になることは間違いありません。
財産の多い少ないに関係なく、誰もが相続を経験しなければならない時代なのです。

それでも、まだ、「自分の財産はたいしたことないからもめるわけがない」と
お考えになる方がいらっしゃいますが、そうしたご家庭でも相続手続きは必要になります。

関係がないなどといってはいられないのです。

(本書 「序章」より一部抜粋)

 
【目次】

序章 相続問題は、みんな平等に訪れる

■第1章 仲がいい家族でも、裁判沙汰になる事情

■第2章 相続争いは、よその家の話ではない

■第3章 遺言書があっても、もめることがある

■第4章 置き去りにされがちな“感情面”に配慮することが鍵

■第5章 相続税の改定に備えるには“経済面”も対策をとる

■第6章 “相続プラン”を作って、相続を用意しよう

■第7章 相続の相談先は、弁護士でも、税理士でも、信託会社でもない!?


2014年6月7日発行 「朝日新聞」
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