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相続人が海外にいる場合の相続手続きと必要書類

ご相談者の背景

被相続人 父
相続人 4人
財産 不動産、預貯金、有価証券
状況 平成17年6月父が亡くなり相続が発生 遺言なし

ご相談の内容

父が亡くなり、相続が発生。
数ヶ月後友人を通じて税理士を紹介してもらったが、期限の2か月前になっても音沙汰もなく、
自分で調べ当社に来社した。 借地であるが都内に約300坪の自宅がある。
主財産はこの不動産のみ、自分で試算した結果、基礎控除を超えているし、海外勤務の弟もいて、
手続き的に期限までに間に合うか不安である。

夢相続からのアドバイス

すぐに後任の税理士と現地調査の日程を決め、期限的なことも心配いらない事をお伝えし、不安を解消しました。
同時進行で遺産分割協議の内容をお伺いし、分割協議書を作成して、海外の弟様にエアメールをお願いしました。
返送時に、在留証明とサイン証明を同封しても らうようお願いしました。

ポイント

今回のポイントは遺産分割です。
遺産分割に時間がかかるのが一般的ではありますが、ご兄弟皆理解のある方々で、
海外に勤務中の弟様ともうまく連携をとり、当社に来社された時点で、
すでに分割協議が調っていたことに今回の相続税の申告はつきると思います。
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曽根恵子をはじめとする3人の相続コーディネーターが1時間をかけて問題を整理します。

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