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幻冬舎ゴールドオンラインに紹介されました 【第95回】

2021/10/19


 

[連載]相続実務士発!みんなが悩んでいる「相続問題」の実例 【第95回】

◆「俺に駐車場代を払え!」夫亡きあと、突然絡みはじめた義兄・・・未亡人がとった対処法は

◇健康だった夫が急死、2人の子も海外在住で心細く・・・

今回の相談者は、60代の専業主婦の佐藤さんです。佐藤さんの夫は商社マンとして第一線で活躍し、若いころは海外赴任も多くこなしてきました。帯同した佐藤さんと2人の子どもも海外生活が長く、外国語堪能な子どもたちは大学卒業後、それぞれ外資系企業に就職し、いまはアメリカで働いているとのことです。

佐藤さんと同い年の夫は、定年後も現役時代の経験を見込まれて仕事を続けていました。ところがある日、急に体調が悪くなって病院で検査を受けたところ、大病を患っていることが判明しました。すぐに入院して手術をしたものの回復せず、わずか1年の闘病で帰らぬ人となってしまったのです。

佐藤さんの夫が残した財産は、自宅不動産と預貯金、あとは夫の出身地にある、夫の父親から相続した貸家と駐車場でした。相続税の申告は必要でしたが、配偶者税額軽減を活用できる範囲だったので、佐藤さんが全財産を相続しました。海外に暮らす子どもたちも、ひとり暮らしとなった母親を心配し、佐藤さんが全財産を相続することに賛成しました。

佐藤さんは自宅住まいであり、年金以外にも、夫から相続した貸家と駐車場の賃貸が得られるため、今後の生活の不安はありませんでした。しかし、相続した不動産の件で、夫の親族とトラブルになり困っているということで、筆者の事務所に相談に来られたのです。 続きはコチラから

 

 

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