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幻冬舎ゴールドオンラインに紹介されました 【第105回】

2021/11/25


 

[連載]相続実務士発!みんなが悩んでいる「相続問題」の実例 【第105回】

◆「お姉ちゃんの家、私にちょうだい?」子のない高齢夫婦、疎遠な妹の豹変に戦慄【相続のプロが解説】

◇子のない夫婦が暮らす自宅は、妻の父からの相続財産

今回の相談者は、70代の森川さんです。森川さん夫婦は子どもがなく、長らく夫婦2人で生活してきたそうです。しかし妻の持病が悪化し、森川さんひとりで自宅介護することが困難になったため、少し前から高齢者施設へ入所しました。ところが、これまで疎遠だった妻の妹がたびたび施設へ訪問するようになり、妻が親から引き継いだ自宅等の相続財産を渡すよう強く迫るなどして、トラブルになっているとのことでした。

森川さんの自宅は最寄り駅より徒歩8分程度で、区画整理された閑静な住宅街です。

森川さんの妻の両親は亡くなる数年前から森川さん夫婦と同居し、妻が面倒を見ていました。妻は3人きょうだいの長子なのですが、下にいる妹と弟は大学卒業後に実家を離れてからずっと他県で生活しており、実家と疎遠状態でした。両親が亡くなったあとは一層疎遠となり、法要のセレモニーの知らせをすると義務的に顔を出すといった程度のつきあいになっていたのです。 続きはコチラから

 

 

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