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幻冬舎ゴールドオンラインに紹介されました 【第101回】

2021/11/15


 

[連載]相続実務士発!みんなが悩んでいる「相続問題」の実例 【第101回】

◆令和・相続税の現実・・・広い邸宅で優雅に暮らす地主親子が絶句【相続のプロが解説】

◇広い敷地の中心に建つ邸宅、どの窓からも庭の樹木が・・・

今回の相談者は50代女性の佐々木さんです。今年で70代後半に差し掛かる父親の相続対策のため、親子で筆者の事務所に訪れました。

佐々木さんの父親は、先代から自宅の土地として250坪を相続しています。250坪のうち、西側部分の50坪にアパートを建設しており、残り200坪は自宅の敷地となっています。築古とはいえ豪奢な自宅建物は、200坪部分のちょうど中心に建築されており、部屋のどこからも緑豊かな庭が一望できるようになっています。庭は大きな樹木も多く、手入れには毎年高額な費用が必要です。

父親の相続人となるのは、配偶者(佐々木さんの母親)、長女で相談者の佐々木さん、次女・三女の妹ふたりの、合計4人です。佐々木さんは結婚して自宅を出ていますが、ふたりの妹は独身です。次女は自宅に両親と同居、三女は敷地内のアパートの1室に暮らしています。

父の財産のなかでいちばん大きいものは自宅不動産です。収益不動産として、同じ敷地内に8室のワンルームアパートを建てているほか、近隣に法人向けの貸宅地を所有しており、そこに大手企業が社宅を建設しています。

アパートと貸し宅地の家賃収入で、比較的余裕がありそうですが、固定資産税が高額なため、ほとんど生活費に消えてしまうそうです。

この状況で相続が発生したらどうなるのかと不安になった佐々木さんは、父親が元気なうちに対策を立てておきたいと考えています。 続きはコチラから

 

 

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