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幻冬舎ゴールドオンラインに紹介されました 【第119回】

2022/01/11


 

[連載]相続実務士発!みんなが悩んでいる「相続問題」の実例 【第119回】

◆母の残した「遺言書」・・・あまりにも偏った内容にきょうだい騒然【相続のプロが解説】

◇高齢独居の母との同居を申し出た、末っ子三女

今回の相談者は、定年退職後、嘱託社員として働いている60代の高橋さんです。

高橋さんは5人きょうだいの長男です。高橋さんのきょうだいは、大学や短大を卒業後、全員が親元を離れて就職し、その後、結婚しています。そのため高橋さんの両親は、子どもたちを育て上げたあと、広い家で静かな老後生活を送っていました。

しかし、10年以上にわたる穏やかな生活のあとに父親が逝去。高齢の母親はひとり暮らしになってしまいました。子どもたちはそんな母親を心配し、きょうだいのだれかが引き取って同居しなければと、話し合いを行いました。

それぞれが仕事や子育てを理由に渋るなか、末っ子の三女が引き取りを申し出ました。たまたま三女の夫が早期退職制度を利用して離職したタイミングだったことや、2人の間に子どもがなかったことから、比較的身軽に動くことができたのです。 続きはコチラから

 

 

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