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幻冬舎ゴールドオンラインに紹介されました 【第118回】

2022/01/07


 

[連載]相続実務士発!みんなが悩んでいる「相続問題」の実例 【第118回】

◆会社経営に奮闘の妹…父の死後、姉から突き付けられた遺言書の「悲しすぎる中身」【相続のプロが解説】

◇会社の危機を救ったのは、経営者の妻の父親

今回の相談者は、会社経営者の中田さんです。中田さんはもともと専業主婦でしたが、会社経営者の夫が病気で亡くなったあと、夫の会社の代表取締役に就任し、現在はバリバリと仕事をこなしています。女性経営者らしい洗練された風貌ですが、仕事に慣れるまでは大変だったと明るく笑います。

中田さんの夫はもともと大手企業の会社員でしたが、30代で独立しました。その後、自社ビルを保有するまでに事業を大きくしましたが、無理を重ねたせいか40代で病気を患い、入退院を繰り返すようになりました。

トップが抜けた会社は経営が傾きはじめ、銀行から借り入れた自社ビルの土地建物の購入費の返済にも困るようになりました。すると、見かねた中田さんの父親が会社の土地建物を買い取ってくれ、銀行への返済から解放されました。

夫の会社のビルと土地は、中田さんの父親の所有となりましたが、大変なときだからと家賃を払うことなく使わせてもらえるようになり、お陰でなんとか事業をたたまずにすみました。

その後、夫は亡くなり、中田さんが社長を継承しました。大変な思いをしながら営業に飛び回り、ここ数年でようやく業績が安定してきたところです。 続きはコチラから

 

 

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