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Vシェアマガジンに紹介されました【第1回】

2021/04/05


[連載]親からの相続で知っておきたい対策のポイント 【第1回】

◆親の家は残す?どうする?

相続対策は、相続する側の親だけでなく、相続を受ける側である子供が知っておくべきポイントがたくさんあることをご存知でしょうか。『親からの相続で知っておきたい対策のポイント ~相続対策は“残す・貯める”から“資産活用”へ~』をテーマに、親からの相続を受ける「子供側が知っておきたい相続対策のポイント」について、全5回の連載で解説します。
連載第1回の本記事では、相続した親の家はどうするべきか、自宅の相続対策について考えます。

金融資産と不動産では「評価」の仕方が違う

相続税は財産の評価によって課税されます。相続対策をする場合は、それぞれの財産の評価の仕方を知ったうえで、取り組む必要があります。
一般的に相続財産の大半は金融資産で主に現預金ですが、その価値は金額が財産の価値となります。だれが聞いても金額が財産の価値で変わりませんので、安心感があります。しかし、預金は増えない時代で、現預金をそのまま持ち続ければ、相続税の基礎控除を超えていると課税対象となり、節税効果は一切ありません。
しかし、不動産は評価の仕方が違うのです。相続や贈与における不動産評価は、土地であれば路線価で、建物であれば固定資産税評価額で評価されるため、例えば私が過去に見てきた不動産の相続税評価でいうと、土地は時価の約8割になります。賃貸していれば借地権、借家権を掛けた割合を引くのでさらに8割になります。建物は固定資産税評価で評価しますので時価の4割程度になり、貸していれば借家権を引いた7割になります。よって現預金よりも不動産のほうが評価額が低くなるということです。 続きはコチラから

 

 

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