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幻冬舎ゴールドオンラインに紹介されました 【第64回】

2021/04/02


 

[連載]相続実務士発!みんなが悩んでいる「相続問題」の実例 【第64回】

◆「娘を医者にするんだから!」遺産分割協議で次男の妻が絶叫

◇結婚を反対され、親族との関係が悪い「次男の妻」
今回の相談者は50代の会社員、高橋さんです。高齢の父親が亡くなり相続が発生したのですが、遺産分割に際し、父より先に亡くなった次男の妻とトラブルになっているとのことでした。

亡くなった高橋さんの父親は長年大学で教鞭をとっており、定年後も精力的に講演をこなしたり、雑誌や書籍の原稿を執筆したりするなど、幅広く活躍してきました。また、若いころからスポーツマンで、とてもエネルギッシュだったそうですが、突然の体調不良があり、検査したところ末期のがんと判明。入院したもののすでに手の施しようがなく、わずか数カ月で亡くなりました。

有名大学の教授として高収入を得ていた高橋さんの父親ですが、代々の地主の家系でもあり、先代から受け継いだ不動産等も多く保有しています。実家は山手線内で、最寄り駅から徒歩数分の商店街のそばという利便性のいい場所にあるほか、その商店街の少し先には2棟のビルと1軒の貸家、2駅ほど離れた場所には2棟のアパートがあります。

高橋家の家族構成は少々複雑です。高橋さんは長子の長男で、実母は4人の子どもを残し、高橋さんが成人する前に亡くなっています。その後しばらくして、父は現在の配偶者と再婚しました。後妻と先妻の子どもたちの関係は良好です。しかし、高橋さんのすぐ下の弟である次男は、数年前、妻とひとり娘を残して事故で他界しています。次男の妻は結婚の際、高橋さんの父親にひどく反対されたことが原因となり、高橋家と折り合いが悪く、その後ほとんど付き合いがありません。 続きはコチラから

 

 

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