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幻冬舎ゴールドオンラインに紹介されました 【第70回】

2021/05/11


 

[連載]相続実務士発!みんなが悩んでいる「相続問題」の実例 【第70回】

◆「お前に関係ないだろう!」財産を隠す老親にどう対処するか

◇高齢の父を施設に入れたいが、資産状況が不明
今回の相談者は50代で自営業を営む松本さんです。会社員の夫と大学生の娘2人の4人家族ですが、下の子どもが中学生になってからは、結婚前にデザイン事務所で磨いだ腕を生かし、グラフィックデザインの仕事に復帰しています。高齢となった父親の財産の件で筆者の事務所を訪れました。

松本さんの母親は6年前に亡くなっており、それ以降、もともと気難しかった父親は、さらに疑心暗鬼な性格になってきたといいます。年を取って体が弱ってきたこともあり、自営業で多忙な松本さんと、同じく既婚で子育てをしながら会社勤めをしている妹さんでは、そばで面倒を見ることができないことから、施設への入所を検討してはどうかと父親に持ち掛けたそうですが、ひとりで大丈夫だといい張り、まったく話を聞いてくれないそうです。

施設への入所を拒絶するのは、金銭的な不安があるからではと思い、資産状況の話を聞こうとしても、怒るばかりで話が進みません。

「父はずっとサラリーマンで、私も妹も不自由な思いこそしませんでしたが、贅沢をさせてもらったことはありません。両親とも倹約家ですが、父は凝り性なところがあるので、もしかしたら、貯金がないのかもしれない…と不安に思う部分もありまして」 続きはコチラから

 

 

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