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幻冬舎ゴールドオンラインに紹介されました 【第92回】

2021/09/17


 

[連載]相続実務士発!みんなが悩んでいる「相続問題」の実例 【第92回】

◆賃貸経営の父逝去・・・「実家に母ひとり、子ども4人は遠方在住」節税と公平な遺産分割の両立は可能か

◇長男はアメリカ、二男は中国地方、三男は中部地方・・・

今回の相談者は、40代の公務員の岡田さんです。横浜市に暮らす父が亡くなり、相続手続きが必要になったとのことです。しかし、岡田家の子どもは4人は、いずれも実家から遠く離れた場所に暮らしています。長男にあたる岡田さんの兄はアメリカ、弟にあたる三男は中部地方、そして二男で相談者の岡田さんは中国地方在住です。末っ子の長女は静岡県に嫁いでいます。

このような状況から、高齢の母親や、アメリカに単身赴任中の長兄に代わり、岡田さんが相続手続きを主導することになりました。

岡田さんの父親は農業を営んでおり、広い畑を複数所有していましたが、市街化が進んで区画整理が行われ、現在は所有地のほとんどが宅地となりました。父親は生前から相続の心配をしており、数年前、農協の勧めで8世帯のアパートを建てたほか、それ以外にも複数の収益不動産を所有しています。

しかし、それだけではまだ不十分だと考えたのでしょう。銀行の相続セミナー等にも参加し、そこで相続税の予想額試算表を作成してもらっていました。試算表には、岡田さんの父親が所有する不動産の案内図をはじめ、公図や謄本といった書類が添えられており、相続手続きに必要な情報はだいたいそろっている状態でした。 続きはコチラから

 

 

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