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【相続実務士®の価値はココ!】2.評価

2021/10/12


【相続実務士®の価値はココ!】2.評価

徹底的に節税評価をする

○申告までに遺産分割協議は終わらせる
○二次相続での分け方まで決めた内容にする
○感情的になって揉める前に調整できる第三者に入ってもらう
○長引いてもいい結論は出ない
○具体的な数字で合理的に決める

相続の申告では、資産評価、特に土地をどう評価するかによって、相続税額が変わってきます。土地鑑定のプロは不動産鑑定士ですが、不動産を日常的に扱って、不動産に精通しているのは、やはり不動産業者といえます。特に不動産コンサルティングは、知識と経験に裏付けされた実力を持つ不動産のプロといえます。不動産に関わることは不動産コンサルティングを利用し、より具体的な資産評価を出すことが、大切です。

亡くなった日の財産は現実には変えようがなく、物理的には増やすことも減らすこともできません。それでは相続税が安くできるわけがないと思うところですが、現実には相続税は安くできるのです。では、なぜ安くできるのでしょうか?

それは、”申告時に評価を下げる”ことで、相続税も下げることができるからなのです。

どういう財産の評価を下げることができるかというと、主なものは不動産です。不動産のうち、土地の評価の仕方はひとつではなく、いくつかの方法があります。不動産自体も個々に状態が違うことから、ひとつひとつの評価や価値が違って当然と言えます。

また、土地だけでなく、他の財産にも評価を下げる要因はいくつもあり、そうした減額の要素を一つだけでなく、二つ、三つと積み重ねていくことで、”申告時に評価が下げる”ことができ、必然的に、合法的に相続税が安くできるのです。

弊社では様々なプランをご用意しております。
お気軽にお問い合わせください。

 

 

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