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「女性セブン2019年4月18日号」に取材協力しました

2019/04/08


 

「残り1か月弱。平成のうちにやっておかないと損する駆け込みリスト。お金、データ、旅行、買い物ほか。」

『女性セブン』2019.4.18号に取材協力しました!
先週、企画のお話を頂いたのですが、平成のうちにというと、作成した“年月日”が重要な「遺言書」でしょうね。
平成のうちでないと損するとかには当てはまりませんが、将来、相続になって遺言書を見る時には「令和」ではなくて「平成」のときに作られたのか!と話題にでき、記念になります。

公正証書のほうが間違いがないので、おススメです。
財産の渡し方を決めて、不言事項のメッセージが決まればいいのですが、添付書類は印鑑証明書、戸籍謄本、不動産の固定資産税の納付書や財産の概算メモを用意し、証人も二人必要。
住まいの最寄りの公証役場ではなくても、自分が出向けばどこででも作成はできます。

内容が決まっていて書類がそろえば、最短翌日作成した例もあります。
公証役場の準備ができ次第となりますので、やはり原稿の確認などの余裕をみると1週間はあった方がよいですね。

夢相続では遺言作りのサポートをしていますので、ご相談ください!

 

 

 

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